幸せだと他人に思ってもらうために四苦八苦す【離婚】

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夫は帰宅時の手洗いとうがいもたまに忘れることがあり、それも本当に嫌でした。何度お願いしてもやらないんです。それどころか夫は、「研究者仲間で言ってたんだけど、コロナは思ったほど大したことないんだよね」などと言って、同僚に誘われると平気で飲みに行ったりするんです

 

実家に帰ると、驚くほどすぐに体調が回復したんです。やはり原因はストレスなんだと実感しました。もうあの地獄のような生活に戻りたくないと思い、以前にも増して真剣に夫との離婚を考えるようになりました

 

年収が700万割世帯年収で1000万超えているご家庭の話ですが、やはり結婚なんてするもんじゃないなと改めて感じます。

 

実は、僕もほっとしているんです。リモートで家にいられるのはこっそり昼寝などもできて楽だし正直有難いのですが、日に日に悪化する妻のイライラには本当に辟易しました。食べるときの音なんて自分ではどうしようもないことに文句を言われても…

 

 

こういうのは奥さんの言い分だけが正義のような書かれ方を全面に押し出して最後の方にちらっとご主人の言い分が載せられていました。

 

結局離婚をしたおかげで、今は関係は良好だということです。お子様にとっても良かったのではないかと思います。

 

男性こそ、じっくり読んでもらいたいものです。結婚するというのは相当なリスクを伴うということです。

 

この現代、価値観の違う人間が同じ屋根の下に住めば、こうなることは明白です。

 

妻と子供から足蹴にされ、辛いことに耐えた先に離婚が待つ、そんな人生を歩む確率がすごく高いです。

 

こういうような記事にアクセスが集まっており、他人事ではないなということを感じます。

 

離婚した後の方が関係が良好であるということです。

 

結婚のあり方が今後変わっていく必要があるでしょう(独身がいいけどね)

 

一緒に住む必要があるのかどうか等、どうやったら家族の関係を維持できるか環境の整備に心を砕かなければいけないということです。

 

皆ドラマ親の世代の見て見すぎて自分もこうでなければいけないと幸せな家庭像を演じてそのズレとギャップに苦しみ結局離婚するということです。

 

やっぱり独身が一番ですね。

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