恋愛結婚は無理ゲー!

【リアルな話】女性が年上を求めるのはこんな理由があった

 

結婚というものに恋愛を組み込んだことで未婚が加速し、まさに今、結婚制度が崩壊しつつあります。

 

恋愛というのは明治以降に入ってきた言葉です。高度経済成長期の安定した社会の中で恋愛というのが浸透してきました。

 

人間というのは自分のことが一番理解できない、冷静に判断できないのに、自分で相手を選ぶというのはそもそも無理がある話なのです。

 

それを運命の人というのは、俺が選んだこの株は上がるぜ!、ぐらいのやばい感覚だと思います。

 

今までは皆がある程度稼いでいた時代の中、その土台があった上で恋愛していましたが、その実態はほとんどが職場結婚だったり誰かの仲介だったりお見合いの延長でした。

 

ところがこのデフレ社会男が稼げなくなり、一人で生きてくのやっとになってしまった今、新しいライフスタイルを考えていく必要があるでしょう。

 

歴史的に見れば独身が増えても何の問題もないのですが、親の時代を全てだと思い込む修正があるので、そのギャップに違和感を覚えるのでしょう。

 

私はその先に結婚というのがないと思っています。それでは今回もコメントを引用していきます

 

男が女を年齢で拒否する理由は真っ当だけど、女が男を年齢で拒否する理由って自分のためでしかないよね もっといえば、女は20代前半でも結婚を考えてると言うが、それならなぜ若い時から大事にしてくれそうな真面目男を選ばないのか 若い時はイケメンやらチャラ男やらで遊びまくるんじゃ矛盾してるじゃん 。

 

つまり結局いつになっても自分本位でしか考えられないくらい脳みそが小さい それとハートカフェさん一つだけ間違ってることがある 男は20代前半でも年上NGが多いですよ 20代半ば以上で年上の女性を選ぶ男性と同じくらい20代前半で年上を選ぶ男は少ないです

 

サムネ見たいな考えで言い寄ってくる女はマジで反吐が出る 売れ残った女が言い寄ってきて何で嬉しがられると思ってんだよw

 

そもそも、選ぶ選んで貰うじゃなくて、 賢い女性は、自分に合う男性に育てる。   男性の場合は"狩猟型"で、 良い女性を見つけたら一目惚れし、 接してみたくなる本能が働く。

しかし現代社会では、 目的の(家庭的な)女性探しが難し過ぎるし、 見つけて付き合っても"女性優先"や"特別"を求められる。 対等な関係を求めても女性に拒否される。

 

女性の場合は"農業型"で、 自分の土地(条件)で働いてくれる男性を雇い、 アルバイト(彼氏)から社長(夫)まで育てる力がある。

 

しかし現代社会では、 最初から即戦力最高スペック男性を求めるので、 無駄に時間が進んでしまい 何もない土地(条件)だけが残ってしまう。 理想の男性は若い子に関心を向ける。   男性は"狩猟型"、女性は"農業型"。 本質は変わらない。

 

女性はいつからこんなに図々しくなったのかねw 無価値な女性もまぁ無駄に理想高いよねw 全ては周りの目だとは思うけど。 なんで自分の事じゃなくパートナーでマウント合戦を行うのかホント謎です。 せめて自分の事でマウント合戦してくれw

 

このコメントについて解説です。女性が生物としては上の立場にあります。なので旦那と子供というのは所有物で、自分のスペックの一部になるのです。

 

まあ冗談じゃないですけどね。

 

年収600万円以上の30代男性は未婚率15% 年収300万円以下の30代男性は未婚率60% 一般的に女性の思う「良い条件」の男性は20代には確保されてるから女は高年収の男性を求めるなら20半ばまでに見つけないとダメ 30越えたら年収求めるな

 最近ホントこういう動画が増えてきてコメント欄がすごく賑わうんですよね。面白いコメントがたくさんあります。

 

年収300万円位だと子育てかなり厳しいですからね、独身男性の皆さんには結婚をやめるという選択肢も考えたほうがいいと思います。

 

次のコメント長いですが秀逸なのでご紹介いたします。

 

 

確かに、この動画の言う通りですね。 ままならないもんですね、結婚というのは。
 
ちなみに、婚活女性の方達は常に淡い希望をお持ちかもしれないけど、何かの統計で見たんですけど、年収600万以上の人って全労働人口の上位5%しかいないらしいですよ。
 
その中にプロ野球選手とか売れっ子キャバ嬢とか自営業の社長とかも含めてカウントしてるのかはよく分からないですけど。
 
更に言えば、その上位5%の中で許容範囲の年齢の男性で、見た目とか雰囲気とか性格がストライクゾーンの男性を探すとなると、砂漠のど真ん中で一粒のダイヤモンド探すか、針の穴を糸通すようなもんですね。
 
そして、今現在でも男性の50歳時点の未婚率は約25%だから、4人に1人。 これがあと数十年後には、東京の男子の未婚率は、江戸時代と同じ50%になると言われてるらしいです。
 
ただ、この残りの50%の結婚に踏み切る男子の中には、昔で言う所の、大名の息子とか大商人の息子とか旗本の息子みたいな将来的には結婚前提の人達も含めての50%で、
 
これらの人達と結婚できるのは、ほんの一握りの女性だけなので、後の大多数の普通の女性達が結婚相手を得られるのは50%ではなく、実際は50%以下、つまり2人に1人以下という事になります。
 
このように、男女共に婚活市場に出て、自分のお眼鏡に叶う相手を見つけるというのは正に無理ゲーという事が分かって頂けると思います。
 

 

本当に無理ゲーだということがよくわかりました。