【高収入男性】独身を謳歌するため女性から逃げるための方法

私はATMじゃない!男性はどうして結婚しなくなったのか?【結婚はデメリットだらけなのか?】

 

かぶまるのゆっくりチャンネル様から動画を引用いたします。

 

 

女性の皆さんもう男はATMにすらなれないので諦めてください

 

男はもはや ATM にすらなりません。
手取りも下がり、一人で生きてくことですらやっとの男性が増えてきました。

 

女性と一緒になったところで生活のレベルは下がるだけです。

 

申し訳ございませんが頼っていただいても難しいです。

未婚の独身男性、その7割が交際相手がいないと言われています。

 

もう恋人なんていなくても困りませんからね。それどころか一人の方が圧倒的に楽しいのです。

 

猫でも飼った方が人生は豊かになります。

 

高収入の男性に群がる女性たちは血みどろの戦いを繰り返しています、その浅ましさは地獄のごとし。

 

高収入男性に本当に同情を禁じ得ません。

 

高収入男性が女性から逃げるにはどうしたらいいか

年収500万円以上の男性は気をつけてください。これからますますあなたのお金を狙った女性たちが群がってくるでしょう。

 

ちょっとでも隙を見せたら地獄を見ます。

 

お金だけ搾り取られて、一人ニートを養うような状況になり、子供を産んだら邪魔者扱いされ、家に帰ってくるのはたまにでいいとか言われてしまいます。

 

旦那を立てる能力すらない女性達ばかりの今の世の中、絶対に結婚なんてしてはいけません。

 

私のような低年収クラブの一員は、ほっといても来ないので平穏な毎日を暮らしています。

 

しかし高年収の男性達はきちんと対策を立てなければ女性たちがよってきてしまいます。

 

対策は以下の項目になります

 

1、実家に住むべし

2、趣味持ってるアピール

3、お金を使わない生活を心がける

4、結婚しなければいけない、という常識を捨てる

女性は敵だ!

 

とにかく実家暮らしが最強です。年収一千万あって実家に住む男性は今の日本では最強です。

 

どんな贅沢しようが、実家暮らしというアドバンテージにはかないません。お金は貯まりますし、ご両親がいるという安心感もあります。

 

しっかり貯蓄と投資をしていればご両親の介護などの心配もかなり緩和されます。

 

次に趣味に生きる人間アピール、女性は、ほとんどが上から目線で自分は貴族だと思い込んでいるバカばかりなので、ちょっとでもこだわりが強い男性は敬遠してくれます。

 

テーブルマナー一つで婚活がダメになる男性がいるようですが、そんなものはきちんと教えればいいし、そもそもテーブルマナーを気にしなければいけないような上流家庭ですらないわけです。

 

そんな価値なんかない人間ほど、こういうのにこだわり、自分は他とは違うと勘違いしています。

 

なので、趣味がある男性のことは、他人に自慢できない、むしろ自慢するにはマイナスポイントになる可能性が高いのでこれは使えます。

 

次にお金を使わない生活です。もちろん趣味には使うべきです。
しかし普段からお金をなるべく使わないようにすると心がければ次のことが浪費以外の何者でないと分かります。

 

家族、車、マイホーム

 

家庭を持たなければ5000万以上の節約になります。
車はあってもいいかもしれませんが、家庭が無ければ必然的にマイホームもないのでさらなる節約効果があります。

 

独身でいることがいかにメリットがあるかよくわかります。

 

最後は結婚に幻想を抱かないということです。
結婚しなければいけないと言う常識、今、崩れつつありますが、それでもまだ結婚できないというのは未だにダメな人と言う雰囲気が残ってはいます。

 

それは今の収入や日本の経済状態では、親からしてもらったことを自分たちの子供世代にはしてあげられないという劣等感からくるのかな、と

 

しかしそんなことはありません、我々の両親の世代という特殊な時代でした。
歴史上稀に見る高度経済成長、バブルや平成の初期、というのは、その余波で食べてきました。

 

みんながみんな結婚できたというのが異常なのです。

 

結婚しなくたって何も問題ないです。

 

むしろ今は勝ち組と思ってもいいくらいです。
高収入になる必要もなく低収入でも生きていけるすべを身につけることこそが現代を勝ち抜いていく秘訣です。

 

そのためには結婚というのは大きな障壁になってしまいます。

 

今以上に景気が良くなり、家族を持った方が人生が豊かになるというのであればいいのですがそうではないのが現状です。

 

なのに未だに親世代のようにならなければいけないという幻想に振り回され苦しんでいるだけではないでしょうか。

 

我々は決断の時を迫られているのかもしれません。

 

 

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