工藤恵子先生激おこ!アラフォー婚活女性の末路

アラフォー以上のオンナがその歳まで1人だったメチャ納得の理由!

 

工藤恵子先生激おこ!

アラフォー婚活女性に対してボロクソ・・・ゴホンっ・・愛の鞭をふるっています。

 

工藤先生かなりお疲れのようで相当荒ぶっています。

 

動画の要約をすると、

 

・最近アラフォーの婚活女性が増えてきた

・ところがやる気のない人多数

・連絡のレスが遅い

・アラフォーの9割の女性が遅い

・20代でも5割の人は遅い

・全然私が怒っても響かない

・コロナ騒ぎで男性が必死になっているのをもっと知るべきだ

・こんなんじゃ結婚は到底むり!!

 

このような感じでした。
世の中が不安定になると、独り身の女性が慌てて婚活にくる、というのは最初のコロナ騒ぎの時もそうでした。

要はこの先お金のことや仕事のことで不安だから誰かに養ってもらおう、ということで婚活を始めるということです。

 

なのに、とにかく連絡のレスが遅いという事に非常に先生は憤っておられました。

 

最初の連絡から次のレスまで2週間かかった、という人がいたようです。

あはははwwヤバっ、確かにそういう女性いますね。

 

私もバイトの子達と連絡を取り合っていますが、やはり優秀な子ほどレスポンスは早いです。仕事は早くてプライベートだから遅いなんてことはありません。

 

アラフォーで婚活しているのに結婚ができていない人は二種類いると思っています。

 

・恋愛体質で元美人で拗らせ性格がアレな人(2割)

・何も考えていない努力したことがない人生を送ってきた人(8割)

 

前者はそりゃそうだなと思うんですが、問題は後者です。既婚者にもこのようなタイプの人いるんですが、人生リスクを避け続け、安全地帯ばかりに身を置いていた人、何の能力もない。とりあえず不安だから結婚したい、養ってもらいたい。

 

目的が結婚したい、のではなく、養ってもらいたい両親の面倒を見てもらいたいというのが本当の目的で、しかもそのことに無自覚なので、結婚なんてできるわけがありません。

 

頑張っていると言っていながら、誰でもできることをやって努力していると勘違いし、誰も認めてくれないから、相手の男性を悪く言ったり、こうした工藤先生達の動画のコメント欄でストレスを発散し、自分が生きていていいんだと言う生存欲求を満たしているのです。

 

しかもこのような女性たちは、先々の予定も立てられない、つまり諦めるという能力もないので、ふてくされながら、だらだらと、いつか結婚できると勘違いしながら何もせずにリミットを迎えることになります。

 

これが最悪で、独身で貧困というコンボが成立します。

 

当然、本を読まない、勉強系の YouTube なんか見るわけもなく、投資もしていなければ資産形成をしていない。

 

年をとればとるほど仕事の質は落ちていき、それを男性優位社会だと、言い訳をし、

 

誰にも構ってもらえないので、世の中を呪い、あいつが悪いこいつが悪いと、他人を下げなければ、もはや生きていけない状況に陥ってしまいます。

 

というわけで・・・

 

婚活を諦めるというしっかりとしたプランを持って、一人で生きていく術を身につけることをお勧めします。

 

男性の皆さんは仕事もあるのでそう簡単にこういう状態にはなりません。ただ反面教師として、一人で生きていく準備を着々と進めていきましょう。

 

 

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